老舗の中華料理店でチリクラブ

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今回のビジネスはうまくいく様子で、現地法人のスタッフが一生懸命接待をしてくれている。

弊社で開発をさせてもらったシステムがどうこうではなく、日本の保育に関するノウハウ、コンテンツを持っている弊社のクライアントが素晴らしいのだ。

しかも、その社長の英語でのプレゼンテーションがまた素晴らしかった!隣で聞いていても光栄だった。

そのおかげで、私まで手厚い接待を受けて傷み入ります。

ただ、シンガポールでビジネスをやるのは大変。

ビジネスのスピードがものすごく早い。言葉の問題、物価がバブルなみ、土地が少ないなど

最終的には、人材の確保次第だろうか。

我々世代では、このスピードについていけないし、ゆとり世代も問題が多い。

日本は大丈夫か?

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