個人備蓄の時代

副島隆彦著 個人備蓄の時代を読んだ。

著者も言っているが、ある程度お金を持っている小金持ち向け。大金持ちは海外に移住をどんどんしている。我々庶民にはちょっと手がでない話。

電気を自分で作って、貯めて、食料も作って貯める話。まぁ、出来る範囲でやるしかない。

逆転の発想で、電気や食料が少なくても暮らせるようになってもいいはず。1日1食でもやっていけるので、それが現実的だ。

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