緑の森博物館の薪狩りで雹(ひょう)

朝から良いお天気でスタートした、緑の森博物館の薪狩りでしたが、11時を回った頃から雲行きがあやしくなり、雷が聞こえ始めたため、20玉ほど切ってから、5個くらい薪割りをしたところで中断。一気にトラックに積み込み始めたところで雨。

積み終わって、さて、あずまやで早めのお弁当にしましょうかと話していたところで、バラバラと雹が降ってきました。

地面があっという間に雹だらけ。

パチンコ玉くらいの大きさでした。

薪狩り作業中は大汗かいていたのに、一気に気温が下がって寒いくらい。あずまやも雨漏りがひどいので、ちょっと濡れながらの昼食でしたが、まぁこういう体験も面白いね。山に登るときは、防寒って大事なんだよなぁ・・・なんて山に登らないくせに思ったりしました。

「緑の森博物館の薪狩りで雹(ひょう)」への2件のフィードバック

  1. その通りですね。何事においても装備は大切です。特に危険が伴う場合は必ず注意しましょう! 少し大げさかなと思うくらいがちょうどいいかもしれませんね!

  2. 本当に寒かったんです。特に私は寒がりだしw

    チェーンソーもヘルメットやらチャップスやらの装備をキッチリして怪我の無いように薪ストーブライフを送りたいと再認識でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。