下名栗で薪狩り

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浅見ストーブは杉・ヒノキが燃やせるので、地元に転がっている不要な木を燃料にできるのは良いのだけれど、堅木と違って燃費が悪くすぐに燃え尽きてしまい、大量に消費するのです。

結局、こまめな薪集めが必要なので、薪仕事はいつでも必要です・・・最近は日課のように薪割りしているし、腕の筋肉が太くなって気きたよ(笑)

今日も地元で薪狩りですが、車で5分移動して、30分くらいのチェーンソーワークで簡単に薪が手に入る環境には感謝ですな。この太さなら薪割りしなくても使えますが、この太さの薪割りは簡単にスパッと割れて気持ちが良いので、太目の丸太は半分にわっちゃおうっと♪

バッテリ残容量のリセット

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2004年購入のPanasonic Let’sNote CF-Y2DW1AXPカタログスペックは以下のとおり。

14.1型SXGA+液晶(1400×1050ドット)、ドライブ内蔵ながら世界最軽量約1499g(当時)
DVD-ROM & CD-R/RWオープントップ式(シェルドライブ)搭載
標準バッテリーで約7.5時間駆動
マグネシウムボディのタフ設計
CPU:低電圧版Pentium M(1.2GHz)、メモリー:256MB(最大768MB)、HDD:40GB、USB2.0対応
無線LAN内蔵 ( IEEE 802.11b/g )

Windows XP Professional
を入れて使っていますが、今となってはちょっと大きいし重いですが、ネットブック的に使おうと思っています。しかし、バッテリが駄目になっている感じで、バッテリ駆動だと15分くらいで落ちてしまっていたのですが、BIOSのメニューにバッテリ残容量のリセットがあり、5時間半をかけてバッテリの放電と充電を行ったところ、カタログの約7.5時間駆動とはいかないものの、2時間半は充分に使えるようになりました。これならまだまだ使えそうだな♪

純正バッテリを購入すると2万円程度ですが、互換バッテリなら7千円台で買えるので、駄目ならそれを買うという手もあります。
今のバッテリのセル交換という方法もありますが、価格は10,000円ちょっとのようです。

現在メモリが512MBなので、これは768MBにしようかな・・・既設の256MBの172pinマイクロDIMMを512MBに交換すれは良いようですが、純正のメモリは50,000円以上します・・・ところが、サードパーティ製ならば5,000円以下で買えるのですよ(笑)

Googleケータイもあることだし、古いLet’sNoteでがんばりますかな・・・これにUQ-WiMAXを組み合わせれば一通りの事はできるでしょう。WiMAXのエリア拡大を待って契約しようかな。